3つの「み」を大事にする行動指針

3つの「み」を大事にする行動指針

おもしろ「み」・・・現実を直視しながらもゆとりをもっておもしろがること

たのし「み」 ・・・じぶんたちも社会もワクワクすることを現実化すること

うれし「み」 ・・・日々うれしいと思えることを見つけること

 

というようなことを最近かんがえております。

よしっ!

9月のレポート

協賛させていただいたパラエストラ八戸所属の上野惇平選手があいさつに代表の西塚さんと一緒に試合前の挨拶に来てくれた。

上野選手は、9月27日に「PANCRASR 第25回ネオブラッドトーナメント バンタム級 決勝」で戦う予定。

試合始まったらどんなことを考えているんですかという質問に

「目の前の敵を倒すことしか考えていません」「ホントにそれだけです」

という回答に胸がスッキリする感覚がした。

今回は残念ながら惜敗。でも、一歩も引かない姿勢に感動しました。上野選手、これからも応援します!

 

 

山形県の庄内地方で貴重な経験をする。自身の「在り方」。目標の達成するためにやるべきこと。しっかりと結果をだすということ。視点の高さや行動力。ひとつひとつが今の自分にはぴったりな経験だった。あとはひとつひとつやっていくのみ。

 

 

門真会で京都に行き、吉田社長のお話を聞く。今までやってきたこと、今取り組んでいること、未来に向けての取り組みなど聞けたことで、弊社としてどのようにやっていくかの方向が見える。

 

 

月一のカイゼン会議。今回は

・在庫やインシデントとアクシデントのチェックと今後の対策

・マニュアルの整備

・新しいビジネスフレームの導入

など。自分たちが取り組んでいることは他の誰かも取り組んでいるので、悩まず情報を探すことも重要だと改めて感じる。継続は力なり。

 

 

バリューシフト社の外和さんと一般社団法人ワカツクの渡辺さんが主催された企画

<事例紹介セミナー>

「多様な人材と共創のつくりかたとは?

~実践型インターンシップ、兼業モデルなどの現場を紹介~」

に参加。福島、宮城、岩手で行われたインターンシップの事例や中小企業が高度人材を活用し大きな結果を出している事例を聞く。

弊社で新卒採用などしたことがないが、学生の方々のパワーの話を聞き胸が熱くなる。

いつかインターンシップの受け入れをしてみたい。

 

 

社内研修でおもちゃクリエーターの高橋晋平さんを迎えての1泊2日の「アイデアの作り方」。

アイデアを出すために必要なこと

・質より量

・心理学的安全性

・会議のルールを決める

・アドリブ力

・緊張するのは自分のせいではなく、場のせい

いいアイデアとは

・個人の欲求に紐づいたもの

・自分もしくは大好きな人が絶対買ってくれるもの

などなど盛りだくさんな内容でした。懇親会でやった「アンガーマネジメントゲーム」がどハマり。早速購入。第2回も早くやりたい。

 

 

何はともあれ薬価改正の準備などでパタパタしております。もう10月かーと少しずつ年末感も感じてきていますが、あと3ヶ月くれぐれも体調にお気をつけください。僕の今年の健康診断は概ね良好でした。

B!